動かない車 処分

車を処分する際に必要な書類は下記となります。

印鑑

 

そんなに難しくはないので、時間がある人はご自身で処分(廃車)することも多いです。

 

このページjの最後には不要になってしまった車の処分法方法で一番賢いやり方を説明していますので是非ご参考にしてください。

廃車に必要な書類一覧

下記の6種類が必要となります。

車検証(自動車検査証)

車検証

自賠責保険証

自賠責保険

リサイクル券

リサイクル券

実印

実印

印鑑証明

印鑑証明

ナンバープレート

ナンバープレート

 

*自賠責保険は車検切れの場合には不要です。
*リサイクル券は解体業者にて発行して貰えます。

 

自分で車を処分する場合の流れ

では、ここで簡単に自分で車を処分する場合の流れをおさらいしておきますね。

 

解体業者に依頼する

近くの自動車解体業者に解体の依頼をして、車を持ち込むか、解体業者に依頼して車を運んでもらう。ただ、車を運んでもらう場合には1万円ほどの費用が発生します。

 

解体業者からリサイクル券を貰う

こちらから言わなくても、廃車にする旨を伝えれば発行してもらえます。あと大事なことは、自分の車をスクラップにした場合いくらになるかを前もって確認しておくとスムーズですね。例えば、普通自動車をスクラップにした場合の鉄くずとしての買い取り価格が2万円だったとした場合。車を運んでもらう費用が1万円なら、差し引き1万円が手元に残ることになります。ここ大事!

 

所轄の陸運局(陸運支局)へ行って登録抹消手続きをする。

あとは、このページの最初のほうにある必要なものを持参のうえ、所轄の陸運局(陸運支局)へ行って廃車(車の登録抹消手続き)をします。

 

関連情報:車の処分 戻ってくる税金や保険料

 

面倒な手間を省いてお金貰うベストな方法とは?

 

どんな車でも買い取ってもらえてしかも廃車手続きが無料でした。

時間があれば上記で説明したように解体業者に車の解体を依頼して、自分で陸運局へ行って廃車の手続きをすればよいのですが、普段はお仕事をしていてなかなか自分ではできないという人、また、普段から車にはあまり詳しくなくて自分で手続きをするのは不安だ。

 

というかたには、専門業者に依頼するのがベストです。

 

専門業者と言ってもただの買い取り専門業者ではなく、「不要車」や「不動車」などを専門に扱う業者なので、査定は無料、車の配送無料、廃車費用無料。

 

しかも、どんな車でも値段をつけて買い取ってくれます。

 

実際私もこちらのカーネクストに依頼して他の買い取り業者ではゼロ査定回答だった10年落ち以上の日産ノートを○万円で買い取ってもらうことができました。

 

今、車を処分しようとしている方は、処分する前にいちど下記のカーネクストさんに確認することをおススメします。それからでも遅くはないですから。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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